
FPPを愛用するピアニストがフランスで出会った奇跡とは?
見た目は優雅かもしれませんが、実はピアニストって体力勝負の仕事なんです。健康管理にはとても気を使うので、「FPP」を愛用してもう数年になります。
食べてみて最初に感じたのは「FPP]がいかに健康パワーにあふれているかということですね。「FPP」を食べてから演奏すると、とてもいい汗をかくことができるんです。演奏に集中できているんでしょうね。今ではもう「FPP」は必需品。演奏会の直前には、1日8包ほど集中的に食べるのが恒例になっています。
昨年の秋、印象的な出来事がありました。若いころフランスの留学していたときにお世話になった方が体調を崩されたと聞いて、演奏旅行の途中で時間を空けてお見舞いに行ったんです。場所はパリからも遠い小さな港町。留学していたころは「人生は闘いよ!」なんて教えてくれたすごくパワフルな方だったのですが、 80歳を過ぎてすっかり元気がなくなっていました。
少し悲しい気分で昼食をご一緒していたんですが、その時ローマ法王のお元気な様子が報じられた新聞の切抜きを私に見せて「この食品は日本で作られているそうだけど、あなた知らない?」と言うんです。その食品がまさに「FPP」のこと!
知らないも何も、私は毎日「FPP」を食べているのですから。
あまりの偶然に驚きつつ、すぐに日本に国際電話をかけて、フランスの販売会社からFPPを送ってもらうように手配してあげました。
それから数ヶ月して、「本当にありがとう。陽子は私にとって神様がめぐり合わせてくれた天使よ。素晴らしい奇跡に感謝します。」
とのお手紙を頂きました。フランスの新聞ではローマ法王のご様子が「奇跡」と報じられていましたが、このフランスでの出来事は、私にとってまさに「奇跡」だったと感じています。
最近では、彼女の町の健康食品を扱う薬局でも「FPP」が何とか手に入るようになったそうです。私自身も「FPP」でいつまでも若々しく元気に暮らしていきたいですね。
写真は岐阜県大里研究所での地元中学生を招いてのコンサートの模様
徳江 陽子さん [ピアニスト]
東京生まれのピアニスト。中学生の頃から演奏活動を始め、世界各地で公演を実施。現在、2001年から5ヵ年計画で世界エイズ研究予防財団のチャリティー公演を行うなど、エイズ救済や難民救済のための活動を積極的に行っている。